最近、
転職などの求人案件が多く、
よく見かける「営業職募集 20〜30歳まで」
という採用求人。
ごく当たり前ですが、
この表記に違和感を覚える人がいます。
その人とは、
アメリカ人。アメリカでは求人案件を書くときに
「営業職募集」としか書かないそうです。
はて(゜◇゜)?
年齢は?
とお思いになる方がほとんどでしょう。
しかし、アメリカでは、求人を出す際に、
30歳までという年齢制限を出すのは
違法だそうです。
また、日本では当たり前の
「定年退職法」これも
違法だそうです。
60歳になったら会社を辞めさせられるのはおかしい。
むしろ、60歳を超えても最前線で働く人もいる。
先ほど書いた営業職30歳までという案件も、
30歳を過ぎていても、今までの経験と知識は
計り知れないものがある。
という事で記載はできないようです。
だからこそ、
外資系企業は定年がないため、
積極的にリストラを敢行できる要素を持っています。
また、バリバリ働く年収1000万プレーヤーも、
企業にとっては煙たがられる傾向もあるそうです。
日本とアメリカ。
まさかここまで解釈に差があるとは知りませんでした。
アメリカは現在、サブプライム問題により、
リセッション(景気後退)に入っています。
高給取りの方も容赦なくリストラ対象になるとの事で、
キャリアの方向性にも暗雲が立ち上っているようですね。
ぽっちりいただけたらうれしいです。
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景気が悪い今の日本。
それは、アメリカのサブプライム問題から発生しております。
この世界全体の景気の悪さから、
日本においても、来春の企業採用は冷え込むのでは?
と懸念しておりましたが、完全には冷え込んではいないようです。
伸び率は若干低下してきておりますが・・
企業側としても、景気が悪いからこその先行投資なのでしょうか?
来春大卒採用、9.1%増・
日経調査、6年連続増加 主要企業が来春も新卒採用を拡大する。
日本経済新聞社が20日まとめた採用計画調査では、
2009年度の大卒採用計画数は08年度実績見込み比9.1%増と、
6年連続で前年度を上回った。特に
理工系へのニーズが高い。
3月中に実質的な採用決定の「内々定」を出す企業は17%に達した。
ただ一部のスーパーが採用計画数を減らすなど、
個人消費の伸び悩みや株安の影響を懸念する動きもあり、
採用計画数の伸び率は鈍化している。
大卒、短大・専門学校・高専卒、高卒を加えた総合計は7.5%増で、
大卒と同様に6年連続で前年度を上回った。
「売り手市場」が続く中、企業の採用意欲は依然として旺盛だ。
(日経産業新聞より抜粋)
採用される側も期待に沿えるように頑張らなければならないですね。
ぜひぽちっとしていってくださいヽ(*⌒∇⌒*)ノ
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今年の忘年会のビンゴゲームでDSが当たりましたヽ(*⌒∇⌒*)ノ
携帯電話でゲームするのもどうかと思ってたので・・
ほんとうれしいです。
これで年末年始は遊べます!!
もはや一家に一台ならず、一人に一台となった「ニンテンドーDS」
任天堂さんもウハウハですね( ̄▽ ̄)b